
こんにちは、
だるひこです。
私の自己紹介記事に来てくれてありがとうございます。
noteでもチラッと自己紹介しましたが、
もう少しお話させてください。
ずっとネガティブだった私が、今では熱心に前向きににコンテンツ販売を教える立場となりました。
50代ともなると、
このままでいいのか……と不安になる人もいると思います。
これあなただけじゃない。
さらには、
・定年後や老後の不安
・体力の衰え
・メインから外される寂しさ
などの悩みを抱えているのでは?
その一方で
「まだまだできるはず」
という思いもある。
そんなあなたにこそ、お役に立つ話でもあります。
ぜひ最後までお読みください。
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ずっとネガティブだった私が変われたきっかけ
学生時代から私はずっとネガティブで、自分にまったく自信がありませんでした。
高校受験で勉強をがんばるも成績は上がらず、ランクを落として高校受験をしました。
逃げたんですね。
大学受験も浪人までしたのにやっとやっとFラン。
大学を卒業するころは、就職氷河期。(一番はじめの世代)
やっとやっとのことで就職ができたものの、
いかんせん「自分はダメな奴だ」
という気持ちがあるものですから
何か失敗しても「自分は何をしてもダメだから」と失敗を克服しようとしなかったんですね。
注意されても、
自分はバカだからできない。
同僚が成果を出しても、
自分はダメだから成果は出せない。
後輩に抜かれても、
自分はバカだからしょうがない。
常に常にに逃げている。
それではなんの成長もないですよ。
そんな私が今では自分を信じて日々精進し、毎日コンテンツを作り続けている。
なぜか?
きっかけがありました。
それは「ネット」でした。
500冊の本を読んでもわからなかったこと
ネガティブ思考なのに、
というかネガティブ思考だからなのか
私は成功者へのあこがれが強かったんですね。
成功者の著書や自己啓発本をよく読んでいました。
心の奥底では「変わりたい」という気持ちがあったのかもしれません。
500冊は読んだでしょうか。年間50冊は読んでましたので。
やがてネットの世界で稼いでいる人にも興味を持つようになって行きました。
ブログやSNSを使って稼ぐ人たちです。
そこでわかってきたことがあります。
それは500冊の本を読んでもわからなかったことでした。
ネットの世界で月100万円とかときには月数百万万円とかを稼げるような人が、
惨めな過去をさらしていたんです。
・朝起きれずに遅刻ばかり
・借金してブラックリスト入り
・大学でいじめられていた
・職場でミスが多く一番怒られていた
・大学は全部落ちて学歴コンプレックス
など。
月100万円とかときには月数百万万円とかを稼げるような人って、
すごく優秀なイメージありますよね。
ですが、
「この人オレよりもダメじゃないか……」
と思う人がゴロゴロいたんです。
ただの憧れが「自分でもできるかも」へと変化していきました。
成功者に共通していたのは「才能」じゃなかった
それから私は副業としてですが、ネットビジネス(情報発信ビジネス)の世界へ入ることになりました。
あるインフルエンサーを熱心に追いかけ、
その人が運営しているコミュニティにも入りました。
そこでまたわかったことがあります。
そ成功している人たちに共通点。
それは「giveの精神」でした。
人に何かを与えようとする姿勢です。
みなさんすごく親切なんですね。
私のちょっとした質問にも、その3~5倍くらいの量の回答をくださるんです。
これは同じコミュニティのメンバーだからかというとそうではなく、
例えばXなどでも相談すると丁寧に教えてくれるんですね。
中には30分くらいの動画で返してくれたり、1時間ほど話を聞いてくれた人もいます。
とにかくみなさん「ギバー(与えることが好きな人)」。
さらには、みなさん前向き。
40年のネガティブ思考の私でしたが、その人たちとふれあうことで少しずつですが「前向き」になっていきました。
希望の先の落とし穴
ところが・・・。
落とし穴があったんですね。
私が教わったのはフォロワー数30万人のインフルエンサーでした。
すごく熱心に丁寧に教えてもらえました。
ですが、それでも教え方が不十分だと今の私ならわかります。
これはしょうがないことでして、
レベルの違いですね。
フェーズの違いというか。
大学の授業を小学生が理解できるか?
といえば無理ですよね。
子どもと大人であればすぐそのおかしさに気づけるのですが、お互いにもう大人の状況ですと気づけない。
その「ズレ」に気づかないままに、がんばってしまって疲弊する人がこの世界は多いんです。
有名なのが「毎日更新しましょう」
これみんな間違えます。
毎日更新さえすればいいんだ、と思ってしまう。
それで無闇矢鱈と毎日更新だけして、成果が出ず、潰れてしまった人を何人も見てきました。
毎日更新しましょう、にはもっともっといろんな意味が込められています。
あなたの体験には価値がある、も同じ。
確かにそうです。
私も自分の体験談を書いただけで、30万円とか稼げました。
ただこれも自分の好きなように、自分の体験談を書け、それで稼げるという意味ではありません。
ですが8割の人が自分の好きなように自分の体験談を書いただけです。
それでは無理です。
書き方ってのがあるし、体験談を書くべき場所ってものがある。
自分の体験談を書けばいい、にはもっともっといろんな意味が込められています。
このような8割9割の人が間違えてしまう「ズレ」
私が修正してお伝えします。
私はいろいろ遠回りしながら失敗しながら、
時間をかけてその意味を理解してきました。
だからこそ今は、
成功者の言葉を「なぜそういう意味なのか」を含めてわかりやすく説明できます。
それが自分の強みです。
50代こそ、コンテンツ販売をやるべき理由
記事の冒頭でも触れた話をしていきましょう。
50代を過ぎると、いろいろなこと思うことがあるもの。
体力が少しずつ落ちてくる。
老後への漠然とした不安もある。
職場での立場が変わってきて、主力ではなくなってきたと感じる瞬間がある。
納得しようとしながらも、
どこか寂しさがある。
虚しい気持ちになることもある。
そういう方には、コンテンツ販売がおすすめ。
ネット副業にはいろんな手段があります。
稼げる手段はいくらでもあると言っていいほど。
自分もいろいろ経験しました。
webライターや物販、ポイ活、アフィリエイトなどもやりました。
ですがそのネット副業とは違う充実感が
コンテンツ販売にはありました。
「自分が作ったものが売れる」というよろこびです。
これはお金の問題ではない達成感でした。
お金を稼ぐことなら、長い会社員生活ですでに経験してきていますよね。
多くのネット副業はこの延長線でしかありません。
コンテンツ販売は経験したことのないよろこびがあったんですよね。
あなたのこれまでの経験が、そのままコンテンツになる
会社員として、あるいは個人事業主として、これまでずっと稼いできたはずです。
その経験・実績・知識は、すでにコンテンツの素材として十分な価値があります。
ただ伝え方を知らないと、「知らんおっさんの独り言」になってしまいます。
そういう人多い。
もったいない。
物事は「伝え方」が大事。
伝え方は「順番」が大事。
それさえ知れば、あなたの経験は価値になる。
誰かの役に立つ。
誰かによろこばれる。
誰かを助けられる。
あなたの経験がコンテンツとなり、誰かに感謝されながら、お金まで稼げたら。
深い深い充実感に満たされる。
私は50歳を過ぎ、
自分の人生を振り返り「あれ?」と不安になっていました。
体力では若い人にはもう叶わないと思い、寂しさを感じるようになっていました。
メインの仕事から外さたことから、まるで「役立たず」と言われたような喪失感がありました。
ですがnoteで自分の有料noteが売れた時、自分の新しい居場所が見つかったような気がしたんですよね。
この充実感をお伝えしたい。
それが私の活動の軸です。
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さらに欲を言わせていただけるなら。
企業のサポートをできるようになりたいと考えています。
私は小さな企業に勤務していたのですが、売上不振から営業をやめてしまうことになりました。
非常に悔しい経験があります。
歴史もあった。技術もあった。
売れるものはあったのに、売れなかったんですよね。
技術は良い。
商品も良い。
でも売れない。
そうやって困っている小さな企業はたくさんあると思います。
そういう企業をサポートして、売上のお手伝いができたらと思っています。
コンテンツ販売で充実感!
私だるひこがサポートします。